大阪の神社

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東大阪市 吉田 春日神社(かすがじんじゃ)別称ラグビー神社

近鉄奈良線の河内花園駅から徒歩約7分ほど、近鉄奈良線の東花園駅からは徒歩約12分ほどにあります。吉田春日神社は東大阪市花園ラグビー場の近くにある神社です。 市街地にもかかわらず大きな境内を持ち、参道や境内周辺には、巨樹が残されています。
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東大阪市 加納 宇波神社(うはじんじゃ)

JR学研都市線、住道駅から徒歩20分ほどの東大阪市加納の古い家並みに鎮座されます。 当社の創建、由緒は詳らかでありませんが、『延喜式』にのせられている古社です。
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東大阪市 本庄1丁目 六郷神社(ろくごうじんじゃ)(元八幡六郷神社)

明治39年の神社整理令により、春日神社 (横枕)、 日吉神社 (中野)と古箕輪八幡宮(古箕輪)と箕輪八幡神社(箕輪)の四社は、本庄の八幡神社(六郷神社)に合祀されて六郷神社となりましたが、昭和20年代に各神社は元の旧地に復社されました。
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東大阪市 菱江二丁目 仲村神社(なかむらじんじゃ)

大阪府東大阪市菱江、八尾枚方線から少し東に鎮座する式内社です。 創建・由緒は明かありませんが、中臣系の氏族である「中村氏」が祖神を祀ったの神社と考えられています。 現在の御祭神「己己都牟須比命」は中臣氏の祖神「天兒屋根命」の父親にあたる神です。
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東大阪市 横枕南 春日神社(かすがじんじゃ)

当社創建の年月日は明らかではありません。荒本駅からけいはんな線から徒歩4分程度、横枕南に鎮座されます。 由緒書きによると室戸台風(1934年、昭和9年)により倒れた樹木から、400年前位ではないかと推測されています。
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東大阪 稲葉 稲葉神社(いなばじんじゃ)

由緒書によると御祭神は武内宿禰命。八代孝元天皇の祖孫に当たり、景行、成務、仲哀、神功皇后、応神、伝穂帝、12代~16代の天皇に仕えた忠臣で日本史上、最長寿ともいわれる。また、蘇我、葛城、巨勢、平群、紀等の氏族の祖ともいわれ、村人達は神功皇后の皇子を預かり育てたとの伝えにより 「子供の無病息災の守り神」として崇敬したと云われている。
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東大阪市 水走 大津神社(おおつじんじゃ)

阪神高速13号東大阪線(中央大通)、近鉄けいはんな線吉田駅から徒歩5分程度の場所に鎮座する。 由緒書によると創建年代は明らかではない。大津神社は延喜式神名帳にのせられている古社。御祭神は大土神(土之御祖神)で、字宮森に鎮座するとあります。
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大東市 深野1丁目 両皇大神社(りょうこうたいじんじゃ)

大阪生駒線沿いの大東市役所から北へ150メートルの所、大阪府大東市深野1丁目、寝屋川の右岸沿いに鎮座する。 別名、「深野神社」とも呼ばれている。両皇大神社の由緒は明らかではないが当神社の灯籠に文久年代(1861年~1863年)の銘が記されている。
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東大阪市 中野1丁目 日吉神社(ひよしじんじゃ)

近鉄けいはんな線の荒本駅から北東に徒歩7分ほど、住宅街の中に鎮座しています。 神社の西側の道が旧河内街道です。由緒書書きなどはなく詳細は不明。
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東大阪市 今米1丁目 春日神社(かすがじんじゃ)

今米の民家に囲まれた場所に鎮座する。 創建年代等不明ですが、燈籠に明和元年と刻まれている事から江戸時代には既ににあったと考えられています。 大正4年(1915)、吉原の栗原神社に合祀、その後、昭和58年(1983)に現在の地に遷座する。
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