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大阪の神社

東大阪市 水走 大津神社(おおつじんじゃ)

阪神高速13号東大阪線(中央大通)、近鉄けいはんな線吉田駅から徒歩5分程度の場所に鎮座する。 由緒書によると創建年代は明らかではない。大津神社は延喜式神名帳にのせられている古社。御祭神は大土神(土之御祖神)で、字宮森に鎮座するとあります。
大阪の神社

大東市 深野1丁目 両皇大神社(りょうこうたいじんじゃ)

大阪生駒線沿いの大東市役所から北へ150メートルの所、大阪府大東市深野1丁目、寝屋川の右岸沿いに鎮座する。 別名、「深野神社」とも呼ばれている。両皇大神社の由緒は明らかではないが当神社の灯籠に文久年代(1861年~1863年)の銘が記されている。
大阪の神社

東大阪市 中野1丁目 日吉神社(ひよしじんじゃ)

近鉄けいはんな線の荒本駅から北東に徒歩7分ほど、住宅街の中に鎮座しています。 神社の西側の道が旧河内街道です。由緒書書きなどはなく詳細は不明。
大阪の神社

東大阪市 今米1丁目 春日神社(かすがじんじゃ)

今米の民家に囲まれた場所に鎮座する。 創建年代等不明ですが、燈籠に明和元年と刻まれている事から江戸時代には既ににあったと考えられています。 大正4年(1915)、吉原の栗原神社に合祀、その後、昭和58年(1983)に現在の地に遷座する。
大阪の神社

大阪市 中央区森ノ宮中央 鵲森宮・森之宮神社(かささぎもりのみや・もりのみやじんじゃ)

鵲森宮(森之宮神社)は、大阪市中央区森ノ宮中央にある。JR大阪環状線森ノ宮駅から徒歩約2~3分。 主祭神は、用明天皇、穴穂部間人皇后、聖徳太子で、奥社には、天照大御神、素戔嗚尊、月讀命が祀られている。
大阪の神社

東大阪市 古箕輪1丁目 古箕輪八幡宮(こみのわはちまんぐう)

江戸時代に、古箕輪周辺は、大和川の付け替え後に新田が開発されたとの事です。古箕輪八幡宮の創建年代は不詳、かつての鳥居に寛保元年の銘、燈篭に明和元年の銘があったことから、江戸中期の新田が開発された後に、守護神として創建されたものと考えられている。
大阪の神社

東大阪市 市川田 盾津宇治縣神社(たてつうじかたじんじゃ)

東大阪市川田の住宅地、東大阪市立北宮小学校の北側の側道に面して鎮座する小さな神社。手水舎はないが、社号標、鳥居があり、狛犬もいる。創建年代、御祭神や由緒などは不明です。盾津は、東大阪市の旧地域名なので、宇治の縣神社から勧請されたのでしょうか。
大阪の神社

大東市 大東町 氷野北野神社(ひのきたのじんじゃ)

大阪府道21号八尾枚方線沿い大東市大東町583に鎮座する。御祭神は菅原道真、以前は素盞鳴命を祀っていたという。 深野池の堤防跡ともいわれている。 本殿前左右の燈籠は文政五年九月吉日に氷野村より奉納、左右の狛犬は同年月日に赤井村から奉納される。
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東大阪市 吉原 栗原神社(くりはらじんじゃ)

由緒書によると栗原は“久里波良”と訓むべしとあり、明治以前は“梶原宮”と称された時期が有る。 創建は年不詳。延喜式神名帳に記された河内郡十座の一坐に名を連ねているので九二七年以前から鎮座している事が分かる古社。
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大東市 赤井 北野神社(きたのじんじゃ)

住道駅から徒歩5分程。八尾枚方線、寝屋川沿いにあり、泉勝寺の隣に鎮座されます。 由緒などはについては明らかではありません。明治以降に、大東町の氷野北野神社から分祀したと言い伝えがあるそうです。 平成十年十一月二十六日新社殿が建立されたとの事で全体的に綺麗です。
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